背脂
あぶらのかまたり

Ryzen 9 3900XをMini-ITXで

2月 1st, 2020 by seabura

AMD Ryzen 9 3900X
G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB
GIGABYTE X570 I AORUS PRO WIFI
GIGABYTE GV-N108TGAMING OC-11GD
Corsair SF600

でMini-ITXに詰め込んで何とかならないかなーと思ってあれこれやったけど、
結局排熱効率が全てであることを再認識した。
なおEco Modeではなく、PPT 142Wできっちり働いてもらう前提で検証。

まずDan Cases A4-SFX V2 + Asetek 645LT。
A4-SFXは以前に1sで買った国内代理店のもの、
645LTはSFFLabから輸入。
んー、もうね、スペースがなさすぎ。
ギッチギチなんですよケーブルが。特に電源のケーブル。
海外のケーブルModを買って
ケーブル長を短くすればまだ何とかなるかもしれないけど、
それでも僅かな(2-3mm程度)スペースが新たに確保できるかどうかだろう。
ケース側面パネルをはずしてラップに変えて、
一部ケーブルをラップにあけた穴からケース外に出して
ケーブルModしたのと同じくらいケーブルを短くした状態を
仮想的に作ってみたけど、
3900Xの通常運用で発生する熱は全く処理できず、全力負荷でCPU温度は84度。
ケース底面に無理矢理Noctua A9x14を追加で付けてみても
2-3度下がるかどうか。
まあ熱でシャットダウンしないギリギリとはいえるかもしれないけど、
あと一押しで落ちてしまいそうな状況は精神衛生上ダメ。
Eco ModeにすりゃCPU温度差がるからそりゃ絶対いけそうだけど、
そんなことをやりたいんじゃないんだ。

上記でもう心朽ち果てたため、もう安牌でいきたいと判断して
NCase M1 + Noctua NH-U9S。
M1は結構初期に買ったもの、V2かな。
DAWマシン(i7-6700)として使っていたけど中身を他に移植して
組んでみたら、もう超スッキリ。フルロード2時間でMax75度。
これを踏まえて某プログラムをフル回転2か月目だけど全く問題なし。
Tactik Duffleにもきれいに収まるし、言うことなし。

あとはメモリの更なるクロックアップや容量増加かな…。

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ASUS Zenfone 3 (ZE520KL) に変更、Softbank死すべし

12月 1st, 2016 by seabura

使っていたXperia Z2が謎のスピーカー死亡のため
通話が聞こえたり聞こえなくなったりするようになった。
BTでハンズフリー通話にすると問題ないが、
ずっとイヤホンをつけてるのも面倒だし何となく癪にさわるし
最近うっすらと裏蓋が浮くようになってきて
バッテリー膨張?と疑われる状態。
そのため、これを機にASUS Zenfone 3にしました。
本当は画面が真っ平で曲面無しがいいんだけど、
好みに合うものがなく、値段も安いし、ひとまずこれにした。

そのうえで、1年前契約したSBiPhone5以降用nanoSIMを
microへのアダプタつけて各種設定をしたが、
Z2以上にSMS/MMSへ繋がらない。
正しく言えばMMSは時々つながるがSMSへ繋がらない。
Z2の時には回線を切断→再接続や3G回線固定などでSMS/MMSの送受信は回復していたが
Zenfone 3にしてからはできなくなった。

いろいろ調べた結果、

http://d.hatena.ne.jp/shimooka/20140212/1392176717

これっぽいなーと思って、以下の夢を見た。
ただしこの人は夢を見にくくするように各種ハードルを設定していたので(男強さやさしさ)
一層やさしいダイレクトな表現で備忘録。
いらない手順もあると思うけど、ひとまず。

①準備(toolダウンロードとファームウェアをTW→JP書き換え)

cygwinのフルセットをインストール(C:/cygwin)。

Java JREの最新版をインストール。

C:/Program Files (x86)/Javaにあるjre1.8.0_111フォルダを、
C:/cygwinにコピー。
C:/cygwin/jre1.8.0_111フォルダの中に
/binや/libがある状態にする。

Android APKtoolをC:/cygwinにダウンロード
https://ibotpeaches.github.io/Apktool/
C:/cygwin/apktool_2.2.1.jarと辿れるようにする。

Android Studioをインストールする。
https://developer.android.com/studio/index.html?hl=ja
インストール後
C:/Users/(ユーザ名)/AppData/Local/Android/sdk
にあるbuild-toolsフォルダを
C:/cygwinフォルダにコピーする。
C:/cygwin/build-tools/24.0.3/libと辿れるようにする。

下記サイトのAll-in-one zipをC:/cygwinに展開
http://forum.xda-developers.com/zenfone-3/how-to/guide-how-to-root-zenfone-3-ze552kl-t3471524
C:/cygwin/adb.exeと辿れるようにする。

ASUS Zenfone 3をUSBでPCに繋いで
上記サイトの方法に倣って
all-in-one zipのファイルを使ってunrock→root化する。

ASUS公式サイトからファームウェアのうち
バージョン
 JP-なんたらかんたら、の最新版をダウンロードする。
/META-INF/com/google/android/updater-scriptを開いて
はじめ3行(ifelse ….、getprop ….、閉じ括弧2個)の先頭に
#と半角スペースを挿入してコメントアウト、上書き保存。
7-zipでzipに圧縮。
MicroSDにコピーして
ASUS Zenfone 3をRecovery起動(TeamWin Recovery Project; TWRP)、
MicroSDのzipからファームウェアを上書き。

もっぺんroot化する。

ASUS Zenfone 3の/system/framework/framework-res.apkを
何とかしてコピーして取り出す。
USB接続のadb shell経由でもいいし、
X-ploreなどroot権限でsystem階層をいじれるソフトでもいい、
何でもいいから取り出して、
C:/cygwinにコピーする。
同じ場所にframework-res.apk_としてリネームしてコピーしておく。

②実行開始

C:/cygwin/cygwin.batを管理者として実行

$ export PATH=/jre1.8.0_111/bin:/build-tools/24.0.3/:$PATH

$ adb root

$ java -jar C:/cygwin/apktool_2.2.1.jar d -advance C:/cygwin/framework-res.apk

C:/cygwin/home/(ユーザ名)/framework-res/res/values
にあるstrings.xmlをエディタで開く。
そして以下2行を書き換えて上書き保存。

<string name=”config_mms_user_agent”>Android-Mms/2.0</string>
↓
<string name=”config_mms_user_agent”>iPhoneOS/3.0 (7A341)</string>

<string name=”config_mms_user_agent_profile_url”>http://www.google.com/oha/rdf/ua-profile-kila.xml</string>
↓
<string name=”config_mms_user_agent_profile_url”>http://www.apple.com/mms/uaprof.rdf</string>

$ java -jar C:/cygwin/apktool_2.2.1.jar if C:/cygwin/framework-res.apk_

$ java -jar C:/cygwin/apktool_2.2.1.jar b -advance framework-res

$ cp -p framework-res/build/apk/resources.arsc .

$ 7z u -tzip -mx0 framework-res.apk resources.arsc

$ adb push C:/cygwin/home/(ユーザー名)/framework-res.apk /system/framework/framework-res.apk

$ adb shell chmod 644 /system/framework/framework-res.apk

$ adb reboot

Cygwin終了。

③APN設定

APN jpspir
username sirobit
password amstkoi
認証タイプ PAP
APNタイプ default,supl,mms,hipri
APN protocol IPv4

あーホントSoftbankは一度潰れるべきだと思う。

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Z2契約変更

10月 25th, 2015 by seabura

Z2で運用していたSB銀SIMをSBiPhone5以降用SIMに変更した。
(契約に先立ちiPhone6を提供してくれたT先生に多謝)

目標は以下の通り。

・通話とMMSが使えたらいい(速度問わず)
→自宅で3Gの入りが悪いので、せっかくだから4Gまで上げてみる。
実験中の某システムとの兼ね合いもあり、多くの電波を掴めて損はない。
・MMSはSoftBankメールを使う(これ記載時はv4.3.0)
・webは3G通信せずwifiルータ経由にしたい
→結局メールでデカいpptファイルがバンバン届くのでwifiなし環境ではきつくなってきた。

設定の経緯を備忘録。

①iPhone5以降用SIMはnanoサイズなので、microSIMへのゲタを履かせる。

②ゲタ履きSIMをZ2に装着し起動、APNを入力。

(下記載分以外は設定なしor変更しない、設定名は適当。
過去のAPN登録データは残さずに消し去る。
間違えて選ぶとお金的に哀しいことになりそうなので…。)

APN:jpspir
ユーザー名:sirobit
パスワード:amstkoi
MMSC:http://mms-s
MMS proxy:andmms.plusacs.ne.jp
MMS port:8080
MCC:440
MNC:20
認証タイプ:PAP
APN type:未設定
APN protocol:IPv4
APN roaming protocol:IPv4

 

③Wi-FiをOFFにして、モバイルデータ通信をONにし、②のAPNを選択する。

④SoftBankメールを初回起動した際、Wi-Fi接続設定のPop-upは「後で設定」にする
(金輪際触らず、設定しない。
触った場合はSoftbankメールの設定→共通設定→初期化)。

前回同様【SoftBankメールの設定のWi-Fi接続設定は初回設定せず、以後もずっと触らない】が大事。
他に前回と違うのは、APN typeは今回空白で未設定としていること。
指定したほうがいいような気がするが、とりあえず付けないままでいってみる。
高額請求が来たらめそめそ泣いて過ごします。

んー、でもこうしても時々
Softbankメールの受信に失敗するなあ…
もうちっと調べてみる。

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Easy2Boot

10月 12th, 2015 by seabura

このドメインはメアドしか気にしてなくてWordpressのことを忘れてた。
今見たらError出まくってて急遽修正・update。

各種インストールやメンテナンスのため
ZM-VE200でのブータブル仮想CD/DVDドライブが重宝していたが
故障→その後新規確保したが紛失、
その結果として後継機種の
ZM-VE300やそのOEM元(IODD2531)の確保に勤しんでいたところ、
Easy2Bootを知る。
もう少し早く知っていればaliexpressに情報を渡さずにすんだのに…。
まぁ、実際確保したZM-VE300やIODD2531は不安定なので
今後はEasy2Bootで何とかしようと思う。

Easy2Bootは先人の知恵を参考にしながら、滞りなく完了。


 

①RMPrepUSBをインストール

②Easy2BootのMake_E2B_USB_Drive.cmdを管理者権限で実行
(USBパーティションのフォーマットはFAT32でなくNTFSにした、
キーボードや言語は別に何でもよくてdefaultのままEnter連打)

③MPI Tool Packのimdiskinst.exeをインストール

④MPI Tool PackのMakePartImage.cmdを管理者権限で実行
(WinインストールCDイメージはisoファイルをパス直書で指定、
ファイルシステムはUEFIを使うためFAT32、
以後は聞かれるたびEnter連打)

⑤出来上がったimgPTNファイルは全て
USB内_ISO下のMAINMENUにコピー


 

上記手順でUSBメモリからのブートで
Win7x64Ultimate、8.1x64Pro、10x64Proの
マルチインストールができるようになる。
これと別に、
ultimate bootcdなどはisoのまま(MakePartImage.cmdで変換せずに)
同じMAINMENUフォルダに投げ込む。

これでSandiskのUSB3.0 64GBが
マルチブートインストール・メンテナンスUSBになった。
激速。超イカス。

これを使って、
Win7x64Ultimateをインストールしていろいろやって認証、
引き続いてWindows updateでWin10x64Proへ無償アップグレード、
その後Media Creation Toolで作成したWin10x64Proのインストールイメージで
クリーンインストール。
手続きは遠回りだが、こんな逃げ道があるだなんて。えぐい。

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Sony Xperia Z2

5月 16th, 2014 by seabura

from taiwan。技適も通ってるらしい。目標は以下のとおり。

・SB銀SIM(microにカット)を使用する
・通話とMMSが使えたらいい(速度問わず)
・MMSはSoftBankメールを使う
・webは3G通信せずwi-fiルータ経由にしたい

先人の各種努力を踏まえて備忘録。

①Z2を初回SIMなし起動、Wi-Fi設定しWi-Fi ON、各種update、ハングアウトとメッセージを強制終了&無効化、SoftBankメールをダウンロード(まだ起動させない)、一旦電源OFF。

②銀SIM装着し起動、一般的なAPNを入力。

(下記載分以外は設定なしor変更しない、名称は適当でいい)

APN:open.softbank.ne.jp
ユーザー名:opensoftbank
パスワード:ebMNuX1FIHg9d3DA
MMSC:http://mms/
MMS proxy:sbmmsproxy.softbank.ne.jp
MMS port:8080
MCC:440
MNC:20
APN type:default,supl,mms,
APN protocol:IPv4
APN roaming protocol:IPv4

③Wi-FiをOFFにして、モバイルデータ通信をONにし、②のAPNを選択する。

④SoftBankメールを初回起動、Wi-Fi接続設定のPop-upは「後で設定」にする(金輪際触らず、設定しない)。

⑤モバイルデータ通信をOFFにする。

⑥MMS用APNを②と別に新規に入力。

APN:mailwebservice.softbank.ne.jp
ユーザー名:softbank
パスワード:qceffknarlurqgbl
MMSC:http://mms/
MMS proxy:sbmmsproxy.softbank.ne.jp
MMS port:8080
MCC:440
MNC:20
APN type:mms,
APN protocol:IPv4
APN roaming protocol:IPv4

⑦Wi-FiをOFFにして、モバイルデータ通信をONにし、⑥のAPNを選択する。

たぶんこれで大丈夫っぽい。HTC One XのAndroid 2.2の時代は余裕だったんだけど、Android 4.4まで進み、またSoftBankメールが3.5に上がってややこしくなっていて、いろいろ手間取った。
【mmsのあとに,をつける】【SoftBankメールの設定のWi-Fi接続設定は初回設定せず、以後もずっと触らない】が大事な模様。

回線・SIM契約はもうちょっと効率よく整理できそうだけどなあ…。
Z2が折角LTE対応だからSIMをLTE契約に変えてもよさそうだけど、SoftBankのいやらしい規約に阻まれ変更できない模様。
MVNOも月7GBまでとなると、結局高額になるし…。
いっそのことdocomoに乗り換えるか。vodafoneのメアドも引き継げるならそうしたい。

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HTC One X

7月 1st, 2012 by seabura

HTC One X とSoftゲフンゲフン?のSIM?かなあ
動いたー。

ちなみにSH67H3に32GBメモリもヌルヌル動いています。
たまにシャットダウンに失敗するのはなぜ?

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PT3

7月 1st, 2012 by seabura

PT3 2枚

これでようやくPCI-expressに完全移行できる。

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2011年の電気的物欲

12月 29th, 2011 by seabura

◎新Cube
結局dadaマシンと同様にー!
Intel Core i7 2700K
Shuttle SH67H3
Crucial m4 128GB
Team Group PC3-10660 8GBx2 TED316G1333C9DC を2個(計32GB)

まだ組んでない。果たして32GBは動くのか…。
動いたら動いたであとはSLICとかのbiosいじり…。

◎Nintendo 3DS
マリオ3Dとマリカ7しかやってないが、そこにはまだ尼から届いたまま開けていないモンハンがっ…

◎PSVITA(3G/Wifi)
塊魂専用機。3回フリーズして今はもうやる気無し。

◎Traktor Scratch Pro2
たのしー。MP3のままでturntableスクラッチ超たのしー。
ただMBA+BootcampでのXPだと妙に不安定…
Snowleopard上で動かしてます。

◎ReadyNAS Ultra 4+WD20EARS×4
FTP鯖容量拡充(5.41TB)。洪水前でよかった。
ただし今度は鯖(ML115G5)の電源が死んだので無理矢理電源交換。
ありがとうブルマ BullMax。

新しいスマホを調達するかどうかが現在の悩みどころ。
Desireで事足りてしまっている上、ゴニョゴニョな設定のめんどくささもあり、
調べようともしていない状態。
いいのがあったら教えてほしい…寒損以外で。iPhone以外で。
あ、でも今使ってるiPhone3GSのSoftbankSIMをDocomoSIMにして
海外版iPhone4S調達してDocomoが動くようにするのも楽しそう。
でも別にDocomoの実機が要りそうで面倒臭い予感がする。
ならばiPhone5まで待つか…。

TechNetはやはりライセンスのわけわかめ度合のため手付かず。

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鯖容量管理

7月 7th, 2011 by seabura

FTP/録画鯖容量確保計画としてML115の拡充を図ったものの
いろいろ(SLIC化など)鬼めんどくさいので
ReadyNAS Ultra 4にWD20EARS×4、としました。
容量は3倍になりました。
ただ、これはこれで今後のFTP管理をどうするか、まためんどくさい。

dadaがSandyBridgeのShuttle箱を導入、食指が動くが
どうせならモバイル版SandyBridgeの動くShuttle箱が出るのを待ちたい。

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2010年の電気的物欲

12月 31st, 2010 by seabura

◎SIMフリースマホ
HTC Desire(台湾SIMフリー版)を直輸入→Softbゲフンゲフン と合いの子のkernelを作成し書き込み
SIMはSoftbゲフンゲフン の銀を挿して常用中
着信音はドリフ

◎薄いのが欲しかった
Apple MacBook Air MC906J/A(AppleStore店頭限定モデル(心斎橋))
(11.6/1.6GHz/4GB/128GB Flash Storage)
→旧型BootCampを駆使してXP(FAT32 format)とDualboot

◎偽者を使いこなす
デカルチャPT2x2 x2→同時8番組録画できました(常用安定動作は未確認)
PX-S3U→問題なし、Studio Hybridに繋いで常用中
PT2はなぜか数枚余ったため里子に出した

◎FullHD録画
SKNet Monster HD264、Hauppauge HD PVR
→ともに期待した性能を得るにはそこそこのCPUスペックが必要でげんなり

◎久しぶりにアナログな楽器を触る
YAMAHA EV-205+Line6 PodXT
→音はきれい、PodXTで凶悪になって心ホクホク

◎Delta410よさらば
M-Audio FastTrack Ultra→もうこれで十分満足
Roland UA-1000はノイズが出てきた…修正できる位だけど

( ’ω`) 今後はftp+録画鯖の拡充/整理が必要そう。容量が逼迫してる。
鯖ルームも物理的に狭くなってきたため、SC430/440を捨てたい。
また安定したCubeベアボーンが出ればメインのXeonキューブをランクアップさせたい。
i7 980XEとなるとSX58J3一択だけど不安定っぽいし、Westmere-EP対応のは出てないし…。

あとはMSDN/TechNetに入るかどうか。そろそろWin7にしないと を試してみないといけないので。
Office欲しさにMSDNを回避するか、メディアも何となく欲しいのでTechNetの高いのにするか迷い中。
しかしライセンスが超わかりにくくなってる…
TechNet Professional メディア付 OpenValue、でいいのか?R&D Impressあたりで買えばいいのか?
もうわけわかめ

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